« マンゴーの木を剪定しました。 | トップページ | ニンジンとキャベツの様子 »
不耕起の草生栽培では、冬の地温が確保できず
生育が止まってしまうということでマルチを一部張っています。
あまり意味がないような気もしますが。。。( ̄○ ̄;)!
こちらは生育を促すため耕起した畝です。
やっぱりこっちの方が生育が良いです。
数年ぶりに耕したこともあり、草の種類が全く変わってしまいました。
不耕起ではカタバミやハコベが多いのですが
耕起したところはカッコウアザミやオニタビラコなど
背の高くなる草が多く生えました。
そのため草刈りを行っています。
こっちは切り戻し試験のピーマンです。
生育はいまいちですが、2月以降の収量がどう変わるか見ていきます。
2009年1月 3日 (土) 野菜・ピーマン、トウガラシ | 固定リンク
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
MOA自然農法のことや栽培方法など、ご意見やご質問のある方はこちらまでお寄せください。
アクセス
沖縄県国頭郡大宜味村字大保326-245 電話0980-43-2641
コメント